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今シーズン2度目のとうもろこしごはん。
とうもろこし(1本)を削いだものをお米(2合)に入れ、昆布出汁+日本酒、バター、塩少々で炊き込むだけ。
今回は、前夜とうもろこしを予めバターソテーしておくスタイルで。
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そこに、ホタテを醤油につけておいたものをこんがり焼き、蒸し時に入れて。
とうもろこし、ほたて、バター、昆布、合わないはずなく、次回はホタテ倍増決定。
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我が家定番、朝の鯛めし。
この日はシンプルに梅とさっぱりバージョン。

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お米の上に昆布、その上に塩をしてざっくり焼いた鯛、その上に日本酒少々かけ
水、今日は手抜きで少量の白だしで調味。
そこに梅干しを5〜6個。

笹に巻いてのおむすびスタイル。
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横スライスが定番のスパムむすび。
気分を変えて、縦切りスクエアに。
フライパンで、焼き付け、脂を出し、醤油、みりんで照りよく絡めソテー。
タマゴもいっしょのスクエア。
大きめのひとくちサイズ。
パーティーにもぴったり。
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すき焼き味のしみ込んだ巻き巻きロール。

牛薄切りを縦に並べ、中にごはん。
この時、ごはんはごく少なくするのがポイント。
それを巻き込み(巻き終わりは牛薄切りがしっかり重ね巻き込む、でないとごはんが出てくる)
ごま油で巻終わりから焼き付け、全面を焼いたらすき焼き味で調味。

ひとくちサイズに切り分けて、いただきまーす!

焼き肉味で、サンチュに巻いてもgoodなはず。
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我が家では頻繁に食卓に上る鯛飯。
この日は、鯛のお頭+アラで多めにとったお出汁に白たまり+日本酒+みりん少々で炊き、身はほぐして炊きあがる直前に加え蒸らしたタイプの鯛飯。
丸ごと一尾焼いてから炊くほっくりした鯛の身もいいけれど、このお出汁をとって身をほぐすタイプもこれはこれで滋味深い美味。
これを焼きおにぎりにして、多めにとったお出汁(白たまりで薄味のお澄まし仕立てに)をかけて、青ねぎ、そして柚胡椒。
香ばしいシンプルな鯛飯に、ぴりっとゆずの香り。
忘年会続きで胃疲れしたときにぴったりかも。
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夏のみならず、年末も。
なんだか疲れたなーと思ったら冷凍ストックしてある鰻で炊き込みごはん。

うなぎの炊き込み 
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大好きなひいかの煮物
スーパーでひいかを見かけては購入。

いわゆるいかの煮物とはイメージ異なり
炊きたてごはんにのせるとなんともその小さい加減がいい感じ。
今回はそれでいかめしなおむすび。
普通はいかの中にごはんなところ、ごはんにいかを混ぜ込む。
逆転ひいかめし。

これがなかなかいいんです!

思いつきでやってみたこれ、娘にも大好評。
詳しいレシピはまた次回。
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またまた身近なありあわせ材料でのおむすび。
こちらに続いてまたまた大根葉。
今回は大根についていた10cm程の大根茎部分使用。
刻んで塩をし、熱湯をかけ(冷水で色止め)下ごしらえした大根葉
そこにたくあん(粗みじん切り)を混ぜ、白いりごまトッピング。

まあるく結んで、飾りにもたくあんの粗みじん。
これとはまた違ったお花のできあがり。


うーん、これはなんのお花になるのかな。
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よくお寿司屋さんのつまみで出していただくホタテの磯辺焼き。
それを焼おむすびで再現してみました〜。

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ホタテ貝柱の缶詰め使用。薄味で炊き込んだものを、ほたて風に丸く平たく握って、フライパンでバターでじゅーっと。
お醤油たらり、全体焼き付け、好みで七味唐辛子を振って。

ほんのり焦げたバター醤油がポイント。
お酒をいただいたあとの締めにもgood☆なはず。

ほたての貝柱炊き込みレシピメモ
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甘辛照り照り、豚が巻かれたれんこんの角、にょっきり。
おかずも一緒に巻き込んだ、まさに和のファストフード☆

れんこん豚レシピメモ
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師走も中盤にさしかかろうとする今日この頃。
なにかと気忙しく‥気がつけば、家に

なんにもない〜

そんな時、出番な我が家定番おかかおむすび。

我が家流は、かつおぶし山盛りを細かくほぐし、
ごく少量のお砂糖とお醤油でもみもみ。
即席かつおぶしふりかけ仕立てにし
塩の代わりにお醤油をさっと手にぬり握るというもの。

娘、幼き頃より、これを作ると大喜び。
手抜きメニューなはずなんだけど、喜んでもらえる
ママとしては実にありがたいおむすび。

我が家流即席かつおぶしふりかけレシピメモ
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我が家定番、鶏のごま味噌漬け。
これを焼いて、もみ海苔、三つ葉を散らした丼仕立てのお弁当を一口サイズのおむすびで再現。

小判型に結んだおむすびに海苔(1/9に切った板のり)巻いて、こんがり焼いた味噌漬け鶏、さっと塩ゆでした三つ葉できゅっと結んでアクセント。

鶏の味噌漬けレシピメモ
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おむすびといったら、黄色いたくあん。
で、そのたくあんで菊を。

5cm状に切ったたくあんを桂剥きにし(まな板に包丁を押し当てつつ)それを千切りにした、名付けてカーリングたくあん。
これをまんまる塩おむすびにトッピング。
ラップで包んできゅっと軽く押さえたら、
最後白ごま振って、まんまる菊の出来上がり。

しゃきしゃきたくあんの食感といい、一口サイズといい
お茶請けにももってこい。
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お弁当時にしばしば登場した三色弁当をおむすびスタイルで。
いつもの鶏そぼろはごはんに混ぜ込み、薄焼き卵で巻き込んで。
さっと塩茹で(冷水で色止め)した三つ葉で結んで帯留め代わり。
この三つ葉が彩り、香り、食感‥と良いポイント。

我が家の甘辛こってり鶏そぼろレシピメモ
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しいたけにごはんサンド。
周囲には京都むら田さんの白いりごまトッピング。
ストーブで焼きながら、お醤油を刷毛ぬりすれば
ごはんにつーっとお醤油が染み渡り、それが唯一の調味料。

ほんのり香ばしい白ごまいっぱいのごはん部分から がぶっ、
そのあとしいたけサンド部分を がぶり☆
すると、しいたけの香りが、
じゅわーわわわーん。
シンプルだけれど、素材の旨味ダイレクトに感じる
素材サマサマな、焼おむすび。
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京都土産に頂戴した山利さんの白味噌+むら田さんの白いりごまという極上コンビでまんまるころりん黄金色の焼むすび。

つくりかたメモ
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大根葉としらすの太白ごま油炒めおむすび×梅トッピング。

大根葉下ごしらえメモ
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届いたばかりの新米で、定番明太子を。

おむすび用には、昆布と日本酒で炊き上げるのが我が家式。
モンゴルの地下水自然塩で、大振り三角に。
シンプルだけどやっぱりおいしい。
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日本の fast food omusubi

まいにちおむすび 何種類できるかな。
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